火気厳禁の書斎

名は体を表す。です。

回顧録:『』

この作品は確か十時から始まるラジオ番組を聞こうとして前の番組が野球の延長でやってた時に書いたものです。

松山千春の番組でした。

俺はほっちゃんの番組が聞きたくてラジオを点けたのに。

そんな怒りをぶつけた小説です。

 

これを読み返すときになぜか涙が出ました。

何故かはよくわかりません。